ROSE LIGHT

でくわすハウスという素敵な響きを放つスペースに展示されています。

作者である石元さんがいらっしゃいましたので、少しお話しを伺いましたが、「そうか、そうですよね。うーむ」などと感心すること多く、実りある時間を過ごすことができました。ありがとうございます。

いろいろ話を伺ったから思うのですが、今そこにある展示をどのように受け留めていくのか?鑑賞者として、作品世界に漂う自由をいただきながら、自分の内面にダイブしていくことができれば、大きな発見があるのではないかと思います。

もう一度、作品に会いに行きます。そうすれば、まえよりは大分、ダイブできるのではないかと思います。だいぶ詰まらない洒落ですね。

SATOK35