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	<title>アートラインかしわ2008</title>
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	<description>アートラインかしわ2008 weblog</description>
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		<title>アートラインかしわ2009ブログ</title>
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		<pubDate>Thu, 30 Apr 2009 17:00:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator></dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[広報の山下です。
早い人はもうゴールデンウィークに入ったのでしょうか。
僕は、横浜Y150の「ラ・マシン」にグイグイ引っ張られているのですが、GW中にはY150はおろか、どこにも行けそうにありません。。
そんな中、アートラインかしわ2009のブログをやっと作成しました。
アートラインかしわ2009ブログ
今後は、2009のブログで、記事を更新していきます。
ｒｓｓリーダー等、使われてる方は、登録しなおしていただけるとありがたいです。
今後ともよろしくお願いします。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>広報の山下です。</p>
<p>早い人はもうゴールデンウィークに入ったのでしょうか。<br />
僕は、<a href="http://event.yokohama150.org/"  target="_blank">横浜Y150</a>の「ラ・マシン」にグイグイ引っ張られているのですが、GW中にはY150はおろか、どこにも行けそうにありません。。</p>
<p>そんな中、アートラインかしわ2009のブログをやっと作成しました。</p>
<p><a href="http://www.kashiwa-art.com/alk09/blog/" target="_blank">アートラインかしわ2009ブログ</a></p>
<p>今後は、2009のブログで、記事を更新していきます。<br />
ｒｓｓリーダー等、使われてる方は、登録しなおしていただけるとありがたいです。</p>
<p>今後ともよろしくお願いします。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>無自覚にクリスト的行為</title>
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		<pubDate>Fri, 24 Apr 2009 03:59:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>satok</dc:creator>
				<category><![CDATA[その他]]></category>

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		<description><![CDATA[
携っている現場での風景です。雨に当てないための養生の結果、クリスト的な光景が柏市内に出現しました。
近日中に曳かれます。ゴトゴト動くのでしょう。いや、ゴトゴトではないかもしれません。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.kashiwa-art.com/alk08/blog/wp-content/uploads/2009/04/s090423.jpg" alt="" width="500" height="677" /></p>
<p>携っている現場での風景です。雨に当てないための養生の結果、クリスト的な光景が柏市内に出現しました。</p>
<p>近日中に曳かれます。ゴトゴト動くのでしょう。いや、ゴトゴトではないかもしれません。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ＦＲＥＳＨ ＥＸＰＡＮＤ ＴＡＬＫ</title>
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		<pubDate>Mon, 13 Apr 2009 12:48:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Piazzolla</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>

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		<description><![CDATA[ナント、あのアートフェア東京のエグゼクティブディレクター
の辛美沙さんをはじめ、今をときめく新進のアーティストたちが
１８日１４時から１７時まで、R2に集結してトークライブを行います！！！
詳細
皆さん、この短期間でR2もここまできました！！
UBSLの皆さん、お疲れ様です。
皆様、是非お越しください！！！
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ナント、あのアートフェア東京のエグゼクティブディレクター<br />
の<a href="http://www.artfairtokyo.com/info/index.html" target="_blank">辛美沙さん</a>をはじめ、今をときめく新進のアーティストたちが<br />
１８日１４時から１７時まで、R2に集結してトークライブを行います！！！</p>
<p><a href="http://ubsl.web.fc2.com/html/events.html" target="_blank">詳細</a></p>
<p>皆さん、この短期間でR2もここまできました！！<br />
UBSLの皆さん、お疲れ様です。</p>
<p>皆様、是非お越しください！！！</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ＦＲＥＳＨ　ＥＸＰＡＮＤ！</title>
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		<pubDate>Sat, 11 Apr 2009 13:46:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Piazzolla</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
		<category><![CDATA[展示]]></category>

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		<description><![CDATA[ただいま、Ｒ２で「FRESH EXPAND」を開催中です。
最近足を運んだ数々の展覧会と比較しても、クオリティ
では遜色ありません。
「ここはホントニ柏だろうか？」という空間になっています。
皆様、是非一度ご覧ください。
まもなく、朝日新聞に関連記事が掲載される予定です。
ＯＰＥＮは平日14：00?20：00、土日11：00?20：00
4/19までですので、お間違いなく！
もしかすると、あのビックなアートフェアのエグゼクティブディレクター
が来場されるかもしれません！？
http://ubsl.web.fc2.com/html/top.html
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ただいま、Ｒ２で「<a href="http://ubsl.web.fc2.com/html/top.html" target="_blank">FRESH EXPAND</a>」を開催中です。</p>
<p>最近足を運んだ数々の展覧会と比較しても、クオリティ<br />
では遜色ありません。<br />
「ここはホントニ柏だろうか？」という空間になっています。</p>
<p>皆様、是非一度ご覧ください。</p>
<p>まもなく、朝日新聞に関連記事が掲載される予定です。</p>
<p>ＯＰＥＮは平日14：00?20：00、土日11：00?20：00<br />
4/19までですので、お間違いなく！</p>
<p>もしかすると、あのビックなアートフェアのエグゼクティブディレクター<br />
が来場されるかもしれません！？</p>
<p><a href="http://ubsl.web.fc2.com/html/top.html" target="_blank">http://ubsl.web.fc2.com/html/top.html</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>印象に残った作家など</title>
		<link>http://kashiwa-art.com/alk08/blog/?p=265</link>
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		<pubDate>Fri, 10 Apr 2009 06:58:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator></dc:creator>
				<category><![CDATA[その他]]></category>

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		<description><![CDATA[山下です。
この前のアートフェアに行って改めて思い出そうとしましたが、
記憶に残っている作品が少ない事に気づきました。
そんな中でも僕の印象（記憶）に残っていた作家2名を紹介します。
元田久治
今ある、都市の風景を「廃墟」に再構築。
シシドリュウジ
イラストレーター。このジャケットの原画（？）が出てました。
アートラインの運営委員の方もアートフェア東京、101Tokyoに行ったようで、
そのレポートメールも、ご紹介します。
*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*
Aさん
本日、http://www.tagboat.com/ngs/event/200904/に行ってきました。
皆さん、アートフェアとか101はご存知でしょうけど、これは知らないでしょう？
フフフ・・・。
私もホントは中西君たちの101に行こうと思って間違ってこっちに行ってしまったのでした。隣りのビルだから紛らわしいよね。
もちろんアートフェアと101も行ったので、今日は３会場でアートを見てきました。
個人の趣味嗜好を書いてもしょうがないのですが、私は写真が好きなのです。
作品を見る時に、コイツはこの先価格が上がるかなーとかヨコシマなことを考えたりもするんですが、「美しい」かどうかが直感的にわかる気がします。
写真の方が。音楽に近いのでしょうか。
しかし、この「美しい」というのが曲者で、桜の花のような美しさじゃだめなんですね、アートの場合。その裏に人間が見えてこないと。
「欲しい！！」と思うとギャラリストや作家の方と話をしますが、今日改めて少しわかったような気がしました。
「美しさ」の裏にあるのはもちろん作家の精神性であるわけですが、その他に「仕事量」、「エネルギー」、「技術」が作品の密度として表れ（写真の場合も）、これを瞬時に判断し、「欲しい！！」となるような気がしました。
今日、「美しい」と「欲しい！！」の狭間にある作品と出会い、作家の方と話をしました。彼は異色の写真家で、作品に対する思いを熱く語ってくれましたが、その作品について聞くと、「ビビッときた」と言う感じのコトをおっしゃっていました。
やはりそうだ。
エネルギーが足りないのだ。「欲しい！！」と思わせるためには、人件費、諸経費と価格のバランスは赤字になるくらいでなくてはいけないのだ。
新人の間はね。有名になれば元がとれるじゃん。
酔っ払いがどーでもいーことを書いてしまいました。
あと、この人の絵がミョーにツボにはまってしまったんですけど。
一番書きたかったこと忘れてました。
アートフェアでローマのギャラリーの出品作です。
本物は圧巻でした。
http://www.massimovitali.com/
芸大油画出身のＮＹ在住女性写真家です。
http://www.basegallery.com/exhibit_yasuda08.html
３００枚以上の写真を撮り、３ヶ月かけてデジタル処理します。
この二人が最も印象に残りました。
*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*
Bさん
私も昨日、101Tokyoとアートフェア東京、行ってきました！
ですが、仕事を終えてからの観覧だったのでバタバタし、
加藤さんのブースには気づきませんでした（泣）。
でも。
よく似た画風の人がいるんだなぁとしげしげと見たブースが
きっと加藤画伯のコーナーだったんだと思います（涙）。
*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>山下です。</p>
<p>この前のアートフェアに行って改めて思い出そうとしましたが、<br />
記憶に残っている作品が少ない事に気づきました。</p>
<p>そんな中でも僕の印象（記憶）に残っていた作家2名を紹介します。</p>
<p><a href="http://hisaharu-motoda.petit.cc/" target="_blank">元田久治</a><br />
今ある、都市の風景を「廃墟」に再構築。</p>
<p><a href="http://shishidoryuji.net/" target="_blank">シシドリュウジ</a><br />
イラストレーター。<a href="http://shishidoryuji.net/works/tigerlily/j-o.html" target="_blank">このジャケット</a>の原画（？）が出てました。</p>
<p>アートラインの運営委員の方もアートフェア東京、101Tokyoに行ったようで、<br />
そのレポートメールも、ご紹介します。</p>
<p>*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*</p>
<p>Aさん</p>
<p>本日、<a href="http://www.tagboat.com/ngs/event/200904/" target="_blank">http://www.tagboat.com/ngs/event/200904/</a>に行ってきました。</p>
<p>皆さん、アートフェアとか101はご存知でしょうけど、これは知らないでしょう？<br />
フフフ・・・。</p>
<p>私もホントは中西君たちの101に行こうと思って間違ってこっちに行ってしまったのでした。隣りのビルだから紛らわしいよね。</p>
<p>もちろんアートフェアと101も行ったので、今日は３会場でアートを見てきました。</p>
<p>個人の趣味嗜好を書いてもしょうがないのですが、私は写真が好きなのです。</p>
<p>作品を見る時に、コイツはこの先価格が上がるかなーとかヨコシマなことを考えたりもするんですが、「美しい」かどうかが直感的にわかる気がします。<br />
写真の方が。音楽に近いのでしょうか。</p>
<p>しかし、この「美しい」というのが曲者で、桜の花のような美しさじゃだめなんですね、アートの場合。その裏に人間が見えてこないと。</p>
<p>「欲しい！！」と思うとギャラリストや作家の方と話をしますが、今日改めて少しわかったような気がしました。<br />
「美しさ」の裏にあるのはもちろん作家の精神性であるわけですが、その他に「仕事量」、「エネルギー」、「技術」が作品の密度として表れ（写真の場合も）、これを瞬時に判断し、「欲しい！！」となるような気がしました。</p>
<p>今日、「美しい」と「欲しい！！」の狭間にある作品と出会い、作家の方と話をしました。彼は異色の写真家で、作品に対する思いを熱く語ってくれましたが、その作品について聞くと、「ビビッときた」と言う感じのコトをおっしゃっていました。<br />
やはりそうだ。<br />
エネルギーが足りないのだ。「欲しい！！」と思わせるためには、人件費、諸経費と価格のバランスは赤字になるくらいでなくてはいけないのだ。<br />
新人の間はね。有名になれば元がとれるじゃん。</p>
<p>酔っ払いがどーでもいーことを書いてしまいました。</p>
<p>あと、<a href="http://em.m-out.com/ec/item/itemsrch.php?f=eh&amp;srch=%B0%A4%C9%F4%CE%B4%B0%EC" target="_blank">この人</a>の絵がミョーにツボにはまってしまったんですけど。</p>
<p>一番書きたかったこと忘れてました。</p>
<p>アートフェアでローマのギャラリーの出品作です。<br />
本物は圧巻でした。</p>
<p><a href="http://www.massimovitali.com/" target="_blank">http://www.massimovitali.com/</a></p>
<p>芸大油画出身のＮＹ在住女性写真家です。<br />
<a href="http://www.basegallery.com/exhibit_yasuda08.html" target="_blank">http://www.basegallery.com/exhibit_yasuda08.html</a></p>
<p>３００枚以上の写真を撮り、３ヶ月かけてデジタル処理します。</p>
<p>この二人が最も印象に残りました。</p>
<p>*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*</p>
<p>Bさん</p>
<p>私も昨日、101Tokyoとアートフェア東京、行ってきました！</p>
<p>ですが、仕事を終えてからの観覧だったのでバタバタし、<br />
加藤さんのブースには気づきませんでした（泣）。</p>
<p>でも。</p>
<p>よく似た画風の人がいるんだなぁとしげしげと見たブースが<br />
きっと加藤画伯のコーナーだったんだと思います（涙）。</p>
<p>*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*</p>
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		<title>イベントいろいろ</title>
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		<pubDate>Fri, 03 Apr 2009 20:51:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator></dc:creator>
				<category><![CDATA[その他]]></category>

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		<description><![CDATA[山下です。
さっそく、前回のブログに載せたアーティストファイル2009に行ってきました。
やっぱり「齋藤芽生」よかったです。どうあらわしたらいいのか難しいんですが、
退廃的なんだけど、とっても現実。
「花輪」シリーズは現代社会が、鼻で笑われているように感じました。
それと、作品の数が多い。the作品群です。
広い空間なんですが、埋め尽くされてました。
まぁ、これでは伝わらないので、ぜひ行ってみてください。おすすめです。
その後、アートフェア東京と101TOKYOへ。
なんといっても、そのボリュームがすごかったです。
両方、あわせたらギャラリー数100以上ありそうな規模でした。
一度に多くの作品を見すぎて、消化できてません。
ツボな作品も多数発見。欲しいのですが、山下には手が届きません。
エディションでも販売してれば、ありがたいんですが。
そんな中、うれしい発見。
アートラインかしわ2007に参加していた作家、加藤さんの作品が出品されているのをアートフェア東京で発見しました！
それと101Tokyoでは、アートラインかしわ2006、07、08に参加しているUBSLが招待されていて、会場で作品を見ることができます！それにともないR2でも展示。
アートフェア東京と101TOKYOは5日まで
アーティストファイル2009は5月6日までやってます。
今週末、どうでしょうか？サクラも綺麗ですし。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>山下です。</p>
<p>さっそく、前回のブログに載せた<a href="http://www.nact.jp/exhibition_special/2009/03/af2009.html" target="_blank">アーティストファイル2009</a>に行ってきました。</p>
<p>やっぱり「齋藤芽生」よかったです。どうあらわしたらいいのか難しいんですが、<br />
退廃的なんだけど、とっても現実。<br />
「花輪」シリーズは現代社会が、鼻で笑われているように感じました。<br />
それと、作品の数が多い。the作品群です。<br />
広い空間なんですが、埋め尽くされてました。</p>
<p>まぁ、これでは伝わらないので、ぜひ行ってみてください。おすすめです。</p>
<p>その後、<a href="http://www.101tokyo.com/jp/" target="_blank">アートフェア東京</a>と<a href="http://www.101tokyo.com/jp/" target="_blank">101TOKYO</a>へ。</p>
<p>なんといっても、そのボリュームがすごかったです。<br />
両方、あわせたらギャラリー数100以上ありそうな規模でした。<br />
一度に多くの作品を見すぎて、消化できてません。</p>
<p>ツボな作品も多数発見。欲しいのですが、山下には手が届きません。<br />
エディションでも販売してれば、ありがたいんですが。</p>
<p>そんな中、うれしい発見。<br />
アートラインかしわ2007に参加していた作家、加藤さんの作品が出品されているのをアートフェア東京で発見しました！<br />
それと101Tokyoでは、アートラインかしわ2006、07、08に参加している<a href="http://ubsl.web.fc2.com/">UBSL</a>が招待されていて、会場で作品を見ることができます！それにともない<a href="http://ubsl.web.fc2.com/html/events.html#expand01" target="_blank">R2でも展示</a>。</p>
<p><a href="http://www.101tokyo.com/jp/" target="_blank">アートフェア東京</a>と<a href="http://www.101tokyo.com/jp/" target="_blank">101TOKYO</a>は5日まで<br />
<a href="http://www.nact.jp/exhibition_special/2009/03/af2009.html" target="_blank">アーティストファイル2009</a>は5月6日までやってます。</p>
<p>今週末、どうでしょうか？サクラも綺麗ですし。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>メーリス2</title>
		<link>http://kashiwa-art.com/alk08/blog/?p=263</link>
		<comments>http://kashiwa-art.com/alk08/blog/?p=263#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 30 Mar 2009 05:27:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator></dc:creator>
				<category><![CDATA[その他]]></category>
		<category><![CDATA[活動報告]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.kashiwa-art.com/alk08/blog/?p=263</guid>
		<description><![CDATA[前回に続いて、気になるレポートメーリスをアップです。
メーリス中にある齋藤芽生さんが個人的にめちゃくちゃ気になってます。
こんな風に情報を共有できるのは、とってもありがたいですね。
いっつも、教えてもらってばっかりですが。
*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*
最近登場しすぎだから、自粛しようかな?と思いましたが、
とりあえず本日のレポート。
4人で国立新美術館に。
ここで、アーティストファイル2009を観ました。
9人の作家の中で齋藤芽生が気になりました。
重鎮もお気に召したようでした。
その後、ミッドタウンを経て六本木ヒルズにもどりまして、
アートナイトを楽しみました。ウェブアルバムでご覧ください。
http://picasaweb.google.com/hososhin0511/hteXkG#
今回は重鎮お二人のお供でしたので、若輩者の私としましては
全体の感想はひかえさせていただきます。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="MsoNormal">前回に続いて、気になるレポートメーリスをアップです。<br />
メーリス中にある齋藤芽生さんが個人的にめちゃくちゃ気になってます。</p>
<p class="MsoNormal">こんな風に情報を共有できるのは、とってもありがたいですね。<br />
いっつも、教えてもらってばっかりですが。</p>
<p class="MsoNormal">*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*</p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-size: 10pt; font-family: 'ＭＳ ゴシック';">最近登場しすぎだから、自粛しようかな?と思いましたが、</span><span style="font-size: 10pt; font-family: 'ＭＳ ゴシック';"><br />
とりあえず本日のレポート。</span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-size: 10pt;" lang="EN-US">4</span><span style="font-size: 10pt; font-family: 'ＭＳ ゴシック';">人で国立新美術館に。</span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-size: 10pt; font-family: 'ＭＳ ゴシック';">ここで、</span><span style="font-size: 10pt;" lang="EN-US"><a href="http://www.nact.jp/exhibition_special/2009/af2009/index.html" target="_blank">アーティストファイル2009</a></span><span style="font-size: 10pt; font-family: 'ＭＳ ゴシック';">を観ました。</span><span style="font-size: 10pt;" lang="EN-US"><br />
9</span><span style="font-size: 10pt; font-family: 'ＭＳ ゴシック';">人の作家の中で</span><span style="font-size: 10pt;" lang="EN-US"><a href="http://www.artunlimited.co.jp/meo/" target="_blank">齋藤芽生</a></span><span style="font-size: 10pt; font-family: 'ＭＳ ゴシック';">が気になりました。<br />
重鎮もお気に召したようでした。</span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-size: 10pt; font-family: 'ＭＳ ゴシック';">その後、ミッドタウンを経て六本木ヒルズにもどりまして、<br />
アート</span><span style="font-size: 10pt; font-family: 'ＭＳ ゴシック';">ナイトを楽しみました。ウェブアルバムでご覧ください。</span><span style="font-size: 10pt;" lang="EN-US"><a href="http://picasaweb.google.com/hososhin0511/hteXkG#"></p>
<p>http://picasaweb.google.com/hososhin0511/hteXkG#</a></span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-size: 10pt; font-family: 'ＭＳ ゴシック';">今回は重鎮お二人のお供でしたので、若輩者の私としましては</span><span style="font-size: 10pt; font-family: 'ＭＳ ゴシック';"><br />
全体の感想はひかえさせていただきます。</span></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>メーリス</title>
		<link>http://kashiwa-art.com/alk08/blog/?p=262</link>
		<comments>http://kashiwa-art.com/alk08/blog/?p=262#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 20 Mar 2009 04:21:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator></dc:creator>
				<category><![CDATA[その他]]></category>
		<category><![CDATA[活動報告]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.kashiwa-art.com/alk08/blog/?p=262</guid>
		<description><![CDATA[久しぶりのブログ更新。広報担当、山下です。
3月に入り、今年初の会議も行われてアートライン2009が始動しました！
はたして今年はどのようなイベント、展示が行われるのか楽しみです。
そんな中、アートラインのメーリングリストが、やたらと盛り上がっています。
実行委員の方々が、たくさんのアートイベントに足を運び、
その感想や、内容をメーリングリストであーだ、こーだと飛びかわしているわけです。
その中からフェスティバル/トーキョーのサンシャイン６３とHey Girl!に行った様子のメールを掲載してみます。
*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*
まずは「サンシャイン６３」なる池袋版ワクトコツアー豪華版（？）。

平日昼間からツアーに参加する不良中年3人組みは一人4000円を払い、
いかにもアート演劇系の2人の若き女性とともに指示書に従いイケブクロの街を彷徨い歩く。

指示書に従って歩いてると、場末（？）のラブホテルにたどりついた。
何の恥じらいもなく入口に向かう不良中年と若干顔を赤らめながら、それに
続く若き女性。
にくい演出である。ポイント１。
何と若き女性はラブホの部屋に傘を忘れてきてしまった。

指示はペーパーだけでなく、FM電波を使ってラジオで聞くポイントもある。
指示に耳を傾け、言われるがまま後ろを振り向くとそこには黒塗りのハイヤー
が1台。
これまたにくい演出。不良中年3人は完全にやられてしまった。

肝心の内容はというと。
巣鴨プリズン跡地に建つサンシャイン60をめぐる戦後の歴史をたどるもの。
ラジオ係の私は、ブクロの街で無邪気にはしゃぐ4人（失礼）をよそにラジオ
から流れる地元の方々の話に耳を傾け、重いテーマについて一人思慮するので
あった。
イケブクロは何度も行ってますが、昨日のイケブクロは初めて旅する街でした。
点在するお寺などの都市の記憶をたどっていき、住職等の話をラジオで聞いて
いると、今まで持ってた猥雑なイメージのイケブクロとは完全に異なる街の側面
が見えてきました。建築デザインとしては最低なサンシャイン60も実はプリズンの
モニュメントであり、夜間のオフィスの照明は「弔いの明かり」なのだそうだ。
なるほど。

今後、イケブクロを訪れる際、この街に対していい意味で深い味わいを感じる
ことになりそうだ。
街の宣伝効果も高い、非常に深いツアーでした。
次にイタリア人演出家ロメオ・カステルッチによる「Hey  Girl!」。
場所は西巣鴨駅近くにある廃校になった中学校体育館を転用した特設劇場。
完全に照明が落ち、霧につつまれた舞台に明かりが射し、若く美しいイタリア人
女性が生誕のシーンを演じる。当然、全裸。つかみはOK。
タイトルにある通り、少女（女性）の生の深淵に迫るテーマでしたが、女性の
というよりは「人間の生」がテーマになっているように感じました。
「生まれてしまった悲しみ」、「偽善」、「表層の無意味さ」、「人生の不条理」
が圧倒的な美しさで表現されていました。
簡素な舞台装置にもかかわらず、見る者を圧倒する美が演出家によりつくりだされ
ていました。最前列から見てもその美しさは強烈でした。
今日になって様々なシーンがフラッシュバックしてきます。
児島さんのおっしゃる通り、わからないところが面白いという作品を久々に観まし
た。
但し、そこには見る者を圧倒する美の世界がありました。
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]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>久しぶりのブログ更新。広報担当、山下です。</p>
<p>3月に入り、今年初の会議も行われてアートライン2009が始動しました！</p>
<p>はたして今年はどのようなイベント、展示が行われるのか楽しみです。</p>
<p>そんな中、アートラインのメーリングリストが、やたらと盛り上がっています。</p>
<p>実行委員の方々が、たくさんのアートイベントに足を運び、<br />
その感想や、内容をメーリングリストであーだ、こーだと飛びかわしているわけです。</p>
<p>その中から<a title="ｆｔ" href="http://festival-tokyo.jp/" target="_blank">フェスティバル/トーキョー</a>の<a title="ｓ63" href="http://festival-tokyo.jp/program/sunshine63/index.html">サンシャイン６３</a>と<a title="ｈｇ" href="http://festival-tokyo.jp/program/heygirl/index.html">Hey Girl!</a>に行った様子のメールを掲載してみます。</p>
<p>*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*　*</p>
<p>まずは「サンシャイン６３」なる池袋版<a title="wakutoko" href="http://www.kashiwa-art.com/alk08/event01.html#0107">ワクトコツアー</a>豪華版（？）。</p>
<p><img src="http://www.kashiwa-art.com/alk08/blog/wp-content/uploads/2009/03/s63_01.jpg" alt="" width="500" height="300" /></p>
<p>平日昼間からツアーに参加する不良中年3人組みは一人4000円を払い、<br />
いかにもアート演劇系の2人の若き女性とともに指示書に従いイケブクロの街を彷徨い歩く。</p>
<p><img src="http://www.kashiwa-art.com/alk08/blog/wp-content/uploads/2009/03/s63_02.jpg" alt="" width="500" height="300" /></p>
<p>指示書に従って歩いてると、場末（？）のラブホテルにたどりついた。<br />
何の恥じらいもなく入口に向かう不良中年と若干顔を赤らめながら、それに<br />
続く若き女性。<br />
にくい演出である。ポイント１。<br />
何と若き女性はラブホの部屋に傘を忘れてきてしまった。</p>
<p><img src="http://www.kashiwa-art.com/alk08/blog/wp-content/uploads/2009/03/s63_03.jpg" alt="" width="500" height="375" /></p>
<p>指示はペーパーだけでなく、FM電波を使ってラジオで聞くポイントもある。<br />
指示に耳を傾け、言われるがまま後ろを振り向くとそこには黒塗りのハイヤー<br />
が1台。<br />
これまたにくい演出。不良中年3人は完全にやられてしまった。</p>
<p><img src="http://www.kashiwa-art.com/alk08/blog/wp-content/uploads/2009/03/s63_04.jpg" alt="" width="500" height="300" /></p>
<p>肝心の内容はというと。<br />
巣鴨プリズン跡地に建つサンシャイン60をめぐる戦後の歴史をたどるもの。<br />
ラジオ係の私は、ブクロの街で無邪気にはしゃぐ4人（失礼）をよそにラジオ<br />
から流れる地元の方々の話に耳を傾け、重いテーマについて一人思慮するので<br />
あった。</p>
<p>イケブクロは何度も行ってますが、昨日のイケブクロは初めて旅する街でした。<br />
点在するお寺などの都市の記憶をたどっていき、住職等の話をラジオで聞いて<br />
いると、今まで持ってた猥雑なイメージのイケブクロとは完全に異なる街の側面<br />
が見えてきました。建築デザインとしては最低なサンシャイン60も実はプリズンの<br />
モニュメントであり、夜間のオフィスの照明は「弔いの明かり」なのだそうだ。<br />
なるほど。</p>
<p><img src="http://www.kashiwa-art.com/alk08/blog/wp-content/uploads/2009/03/s63_05.jpg" alt="" width="500" height="375" /></p>
<p>今後、イケブクロを訪れる際、この街に対していい意味で深い味わいを感じる<br />
ことになりそうだ。<br />
街の宣伝効果も高い、非常に深いツアーでした。</p>
<p>次にイタリア人演出家ロメオ・カステルッチによる「Hey  Girl!」。</p>
<p>場所は西巣鴨駅近くにある廃校になった中学校体育館を転用した特設劇場。</p>
<p>完全に照明が落ち、霧につつまれた舞台に明かりが射し、若く美しいイタリア人<br />
女性が生誕のシーンを演じる。当然、全裸。つかみはOK。</p>
<p>タイトルにある通り、少女（女性）の生の深淵に迫るテーマでしたが、女性の<br />
というよりは「人間の生」がテーマになっているように感じました。<br />
「生まれてしまった悲しみ」、「偽善」、「表層の無意味さ」、「人生の不条理」<br />
が圧倒的な美しさで表現されていました。</p>
<p>簡素な舞台装置にもかかわらず、見る者を圧倒する美が演出家によりつくりだされ<br />
ていました。最前列から見てもその美しさは強烈でした。<br />
今日になって様々なシーンがフラッシュバックしてきます。</p>
<p>児島さんのおっしゃる通り、わからないところが面白いという作品を久々に観まし<br />
た。<br />
但し、そこには見る者を圧倒する美の世界がありました。</p>
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		<title>一人歩きするトビヲちゃん</title>
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		<pubDate>Thu, 26 Feb 2009 04:21:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>satok</dc:creator>
				<category><![CDATA[その他]]></category>

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		<description><![CDATA[
柏はＪリーグ2009に向けても進んでいます。ですから、レイソルロードにいるトビヲちゃんが見る夢は、自ずとレイソル関係です。
作者の竹本さんの想いから外れているかもしれませんが。
２月２２日の「ちばぎんカップ」の際は、カップ戦のポスターしかありませんでした。３月１４日に行われるＪリーグの公式戦（このときも相手はジェフです）を訪れる方々は、ポスターが増えていることに気がつくかもしれません。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.kashiwa-art.com/alk08/blog/wp-content/uploads/2009/02/s090226.jpg" alt="" width="240" height="427" /></p>
<p>柏はＪリーグ2009に向けても進んでいます。ですから、レイソルロードにいるトビヲちゃんが見る夢は、自ずとレイソル関係です。<br />
作者の竹本さんの想いから外れているかもしれませんが。</p>
<p>２月２２日の「ちばぎんカップ」の際は、カップ戦のポスターしかありませんでした。３月１４日に行われるＪリーグの公式戦（このときも相手はジェフです）を訪れる方々は、ポスターが増えていることに気がつくかもしれません。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>似顔絵でたどる柏二番街をつくった人たち展</title>
		<link>http://kashiwa-art.com/alk08/blog/?p=259</link>
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		<pubDate>Sat, 14 Feb 2009 14:26:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>fukunaga</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[
柏インフォメーションセンター（VAT館3F）?
2/15(日)〜28(土)　9:00〜19:00?
主催：二番街商店会
似顔絵作成：福永明子
?
柏市民が愛してやまない二番街。
個性が光るこの街を作った21人の方々の似顔絵とともに、ユニークな歴史もわかる、素敵な展示です。
お気軽にご来場くださいませ。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.kashiwa-art.com/alk08/blog/wp-content/uploads/2009/02/kic1.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-260" src="http://www.kashiwa-art.com/alk08/blog/wp-content/uploads/2009/02/kic1-282x400.jpg" alt="" width="282" height="400" /></a></p>
<p>柏インフォメーションセンター（VAT館3F）?<br />
2/15(日)〜28(土)　9:00〜19:00?</p>
<p>主催：二番街商店会</p>
<p>似顔絵作成：福永明子</p>
<p>?</p>
<p>柏市民が愛してやまない二番街。</p>
<p>個性が光るこの街を作った21人の方々の似顔絵とともに、ユニークな歴史もわかる、素敵な展示です。</p>
<p>お気軽にご来場くださいませ。</p>
]]></content:encoded>
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